東北楽天は、終盤にリリーフ陣が崩れ、西武に4―6で敗れた。前半戦を36勝46敗2引き分けで終えた。2―2の9回、好投していた2番手朝井が先頭細川にソロ本塁打を放たれ、勝ち越しを許した。無死一塁で登板した福盛も犠打の後に片岡、中島に連続適時打を浴びて大勢を決められた。
先発バスは走者を出した後に投球が乱れ、4回1/3を2失点で降板した。
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe165/20070719_01.htm
負けた日は河北じゃねーと記事が薄いな。
とりあえず、山崎さん31号おめでとっす。53発ペースですか。素晴らしい。でも、39号(HR王取ったときの数字)で止まったりして。ありえそう。最近、負け試合でのHRが増えているし、負のオーラを感じます。
バスは信頼無いですね。ドミンゴと違って日本実績も怪しいからか?
ドミンゴを抑えにするくらいなら、奪三振率の高そうなバスの方が良さそう。
もーちょい被打が減れば。。。ですね。
朝井よりも福盛が深刻。四球が多すぎる。抑えなら投球回数の1/3以下の四球と、投球回数分の奪三振数と防御率3点ジャストくらいは欲しい。
中途半端に中継ぎで調整させるよりも2軍に10日間放置した方が効果はありそう。
その間はノムさん大好きの小倉は勘弁してもらって、
なんとかせいやっ!の青山あたりを抜擢してはどうでしょう。